初めまして、ブログアフィリエイト講師の大地です。

この度は足を運んでいただきありがとうございます!

そして私に興味をもってくれてありがとう。

でも自己紹介ってすごい苦手なので、簡単な略歴を載せますね(*’▽’)

ブログアフィリエイト講師 大地の誕生秘話!

高校卒業後から挫折して大学進学へ

350人近くいる学年の中で総合成績25位という優秀な成績だったにも関わらず、センター試験で爆散!

志望校(?)に落ち、そのまま予備校へ通うハメに!

 

いきなりの挫折

 

でもここで諦めず勉強しました!!

一年の浪人生活を経て、無事地方国立大学へ進学!

 

やった♪これで将来安泰だ♪

 

『親に言われた』大学行って、優秀な成績修めてれば就活もヨユーでしょ♪

※マジでそう思ってました…。みんなの嘘つき…そんな時代終わってた…(´・ω・`)

 

大学進学後は勉学に励む…

大学入学後は世間一般の言う「いい会社」に就職できるようとにかく勉強しました。

成績優秀者に選ばれたりもしました。

 

その一方で、人前で話すことが苦手でした。

ついつい緊張してしまうんですよね。

だから、克服のため塾講師のアルバイトをしていました。

 

今思えば超真面目(^^♪

それなりに充実した4年間。

 

大学卒業にあたりもっと勉学に励むべく、大学院へ進学

嘘です、就職したくなかったからです(笑)

就活までの時間稼ぎ。

 

大学院に進学後は一般企業の研究職へ就職を希望してました。

一応化学系だったので就職先を探すのには困りませんでした。

日本を支えているのは重化学工業ですから!

 

大学院の授業には就職応援講座みたいなのがあって、私はそれに参加していました。

そこで就活におけるマナーとか、リーダーシップを取るための考え方、その他いろいろの理論も学びました。

あとは就職先を見つけるだけってとこまで行きました!

 

大地、インターシップに行く

卒業してもさすがに博士になる気はなかったので、真面目に就職を考えていました。

そして修士1年の冬、インターンシップに行きました。

ちなみに通常は夏季にインターンに行くみたいです。

そんなことすら知らぬ就活生ェ…。

 

インターンは自分の研究分野に近い会社に2週間お世話になりました。

今まで実家を離れたことのない私は、単身県外(九州)へ初飛行機で旅行気分でした(笑)

初めての県外、初めての就職体験(就活?)、初めてだらけで若干ウキウキしながら行きました。

 

が、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

就職の実態を体験

 

 

 

社員が死んだ顔して働いている!!!!!

 

就職すると自分もこうなる

 

素直にショックでした( ;∀;)

 

今までの頑張りって何だったの?

 

そう思わずにはいられませんでした。

 

インターンには私ともう一人学生がお世話になりました。

もうひとりも初日でその様を感じ取って「これはヤバい」と2人で話していました。

 

親に言われた通りに嫌々地方国立大学に行き、世間一般が言ういい会社に勤めるために必死に勉強したのに…。

ホントはもっと上のランクの大学に行きたかったのに!

そこそこ大きな会社にインターン行って、社員死んだ顔してる。

結局世間のいういい会社って何だ?

 

これから待ってる先にあるものは苦痛ばかりなの?

自分の人生の大半を就職して過ごすのに。

その大半を死んだ顔して過ごすのか?

 

とてもじゃないが私は耐えられない。

 

この経験から就職自体に疑問を感じると同時に

 

自分自身の力によってお金を稼げるようになりたい

 

と強く思うようになりました。

 

そして就活を迎えるが…内定は出ない

こんな思いですから当然就職活動はうまくいきませんでした。

そもそもたいして就活もしていません。

10社程度しか受ける気にならなかった。

 

どうせ落ちるのに時間と金かける意味あるのかな?

無駄なんじゃないかな?

毎日そんな思いで就活をしていました。

 

そこで自分の夢の一つでもあった起業を考え始めました。

でも起業するにも案はありませんでした。ただの絵空事だったわけです。

来る日も来る日もネットで何か方法はないかと探していたある日…

 

偶然にもアフィリエイトに出会い、「俺の望んでいたものはこれだ!」と一念発起。

 

今すぐに取り組めるし、時間はかかるけどしっかり儲けになる。

次の日にはアンリミ買って勉強始めました。

アンリミは地方から東京出る5回分くらいの値段(2万5千円)ですからね。

これで一生食えると思えば安い買い物だと思いました。

今でも驚きますが、何たる決断力かつ行動力(笑)

 

 

妥協の産物でできた世界

既にお分かりのように私がこの道を選んだ最大の要因は、

 

就職に対するハンパない抵抗感があったから

 

なんですね。

 

周りの大人たちを見ていれば嫌でも気づきますが、誰も楽しそうじゃない!

 

それなのに何で?どうして?就職したの?

社会人に聞くと返ってくる答えは

 

しょうがない

 

そういうもんだから

 

そんなこと考えてもどうしようもない

 

親とアルバイト先に少し愚痴りながら聞きました。

友人にも聞きました。

ホントにそうなのかもしれない。

 

でも私には嘘に聞こえたのです。

これだけいろんなものが発達した世の中で、

 

人生で辿り着く先が妥協の産物であるはずがない。

 

少なくとも私は夢を捨てた大人になりたくはなかったのです。

インターンシップを通して私はそんな歪んだ見方しかできなくなってしまった…。

 

就職だけが生きる道じゃないだろう

就活に失敗し、働く人達を見て、そしてアフィリエイトに出会い、

 

何も就職するだけが生きていくすべてじゃない

 

と思いました。

 

25年施された洗脳教育

幼いころから親にも周りの人にも就職することがすべてであるような洗脳に近い教育を受けてきました。

少しでもいい高校に行って、いい大学を出て、いい会社に就職する。

それ以外の道を考えようとすれば、そんなこと考えてもしょうがないと言われる。

これが25年もの間大人たちから教わってきた人生でした。

 

それでも少し視線を外したところにはまったく違った生き方をしている人がいる。

こんな簡単なことにも気づけませんでした。

私の周りには思考停止して自らの意思を捨てた大人しかいなかった。

 

ブログアフィリエイト講師大地の活動指針

現在私は、過去の自分のような『就職したくない人』を応援するため、情報発信ビジネスであるアフィリエイトについて解説しています。

どうすれば始められるのか?

始めた後はどうすればいいのか?

こういう時はどうすればいいのか?

そんな疑問を解決できるような情報発信をしています。

 

数年後にはなくなる仕事とか話題になっていますが、アフィリエイトはなくならないと思います。

 

人にモノを教える仕事だからです。

 

遥か昔から人にモノを教える仕事というのは重宝されるものです。

 

安い月給と引き換えに自分の人生を取り戻す

安っぽいかもしれませんが、毎日が非常に楽しいです。

塾講師は基本夜に仕事が入るので、日中は好きなように時間を使うことができます。

天気のいい日には思う存分外に出かけることができます。

雨の日でも会社に行く必要はありません。

好きな時間にゲームやってアニメ見て、食事して寝て、まさしくやりたい放題!

 

私は就職しなかったことで、膨大な時間を手に入れました。

月給20万円と引き換えに自分の時間を取り戻したのです。

仕事し放題、遊び放題。

何もかもが私の自由です。

 

世の中金だ!

 

なんて言いますが、とんでもない。

時間です、時間こそがすべてです。

どんなに金があったって時間がなければ何もできません。

その逆も言えます。

 

しかし、時間があれば使い方次第でその価値はいくらでも膨れ上がります。

そして最も価値の高い時間の使い方は、自分のペースで多くの人のためにできることをやる。

本来の人のあるべき姿なのではないでしょうか?

 

人生って面白いもので、いつ何が役に立つか分かりません。

アフィリエイトを始めるまで私はずっと無駄なことをやってきたように感じていました。

浪人するくらいなら入れる大学に入った方が良かったとか、

わざわざ大学院まで進学しなくてもよかったとか。

 

でも今思えば、

あのとき浪人していたから、人と違う生き方でも自分ならできる

大学院まで行ったから、継続は価値あることだ

と信じれました。

 

一生輝いていたいと思いませんか?

人生やっぱり自分のやりたいことをやるのが一番だと思っています。

~できる人生より、~したい人生の方が絶対楽しいです。

なにより見ててカッコいいじゃないですか!

ただ自分のやりたいことをやるには、生活に困らないだけのお金が必要です。

これはどんな状況でも変えることのできない事実です。

それでも私は自由を手に入れてもらいたい

 

情報商材アフィリエイトは1本の成約で1万円近い報酬が貰えます。

たった20本成約すればそれだけで社会人大卒の初任給を越えることができます。

1ヶ月の時間は使い方次第でいくらでもお金になります。

それが アフィリエイト です。

興味をもってもらえれば、そして行動してもらえたら、これほど嬉しいことはありません。